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2007年3月 2日 (金)

頑張れ オニコウベスキー場 Ⅱ

天候曇り、午後から晴れ時々曇り、気温やや高め、風少々、積雪充分、雪質良好。 9時過ぎから15時過ぎまで、最高のスノーボード・ライディングができました。午前中は、山頂コース(フォレストロード)で滑り、午後からは、山麓レストラン前のバスチャー・メロウフィールドで滑ってきました。 尚、平日に限り、山麓のロマンス・オールディフィールドは滑れないようです。

Cimg22561山頂コースからの連絡通路(ラビットロード)から見る禿(カムロ)岳。オニコウベスキー場は、プロスキーヤー・登山家である三浦雄一郎さんが設計、レイアウトしたスキー場として、けっこう有名でもある。

Cimg22491山頂コーストップから花山方面へ向かう迂回路を望む。左側の山が須金岳、右側には荒雄岳がある。その間を流れいる荒雄川に沿って迂回路は続いている。

Cimg22471山頂コーストップから栗駒山方面を見る。残念ながら秀峰栗駒山は、雲の中でした。。。。。


Cimg22601帰りは、「すぱ鬼首の湯」の隣にある国民宿舎「鬼首ロッジ」の温泉に入ってきました。もちろんタダで!(笑) 鬼首の温泉は、アルカリ性泉質で、ツルツルで、肌に優しく、良いですよ!!

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