月山 ラストラン Ⅲ
たった一本の爽快なドキドキするライディングのため、1時間30分ものハイクアップも苦にせず、急な雪原を登り続けた。(かなりバテたけど) 規制されたゲレンデでは、決して味わうことができない、リスキーな達成感と快感!!これが、バックカントリーの魅力か。。。。。? バックカントリーにおいて、スキーとスノーボードの垣根は、確実に無くなってきていると思う。なぜなら、やってることが、まったく同じなのだから。。。。。
鍛冶小屋下部のドロップポイントから撮影した30秒ほどの動画です。クリックしてね!(笑) ほぼ晴天だったが、さすがに山頂近くになると、風が強く、けっこう寒かった。。。。。
姥ヶ岳を望む。姥ヶ岳山頂を目指すスキーヤー、ボーダーは、かなり多かった。
名残惜しそうに、滑ってきた方向を振り返って見る。ワンターン、ワンターンが思い出されるなー。。。。(笑)
ドロップポイントから望む。談笑するテレマーカーの二人。何を話しているんだろう?滑走コースの確認か。。。。。。?
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